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英会話サービスを利用しようと思い、先日Skype(スカイプ)をインストールしました。

そうしたら、英会話サービスとは別にペンフレンドが2人もできました!

うーーん、棚からぼた餅、スカイプからペンフレンド・・・(笑)

英会話サービスのほうは始めたばかりなので、詳しくは後日にします。

しかしながら、現代のハイテク技術はすばらしいです。

昔のペンフレンドなら、一往復するのに一週間、二週間はかかると聞いています。

でもスカイプはチャットができます。

チャットなら、スピーキング力に不安がある自分でもなんとかなります。

しかもリアルタイムなので楽しいです。

ここ2週間くらいで感じたペンフレンドを作るコツが2点あります。


①アジア・極東地域を選ぶ。

②非ネイティブ圏の人を探す。


です。

①の理由は、時差の関係です。

アジア・極東(ロシア)なら時差は少ないです。

はじめは自分もアメリカやヨーロッパのネイティブを探していました。

しかしよく考えたら、こっちが夜のとき、向こうは昼です。

昼間っからチャットをするような暇人はなかなかいません。

そうゆう意味で、時差は少ないほうがいいような気がします。

実際、僕のペンフレンドも中国の方とロシアの方です。

②の理由は、英語を学ぶという意味で両者にメリットがあります。

一回だけ、フランスの方とチャットする機会がありました。

が、スラング(特に省略語)が多くて、なかなか理解しあうことができませんでした。

何度も「それ、どういう意味?」って聞いたら相手もめんどくさいです。

非ネイティブ圏の人は外国語として英語を習っているので丁寧な言葉をつかう印象があります。

(当然、中国やロシアの方は僕より英語への理解度ははるかに高いです。)

win-winの関係を築けるという意味で、非ネイティブ圏の人がチャットに応じてくれる確立は高いような気がします。

アウトプットを練習できる場がじょじょに整ってきたように感じます。

よし、がんばるぞ!
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僕の職場にはよく外国から電話がきます。

以前にも記事にしましたが、きた瞬間、

「カチーーーーん・・・」

固まります(笑)

でも今日はちょっと違います。

俺もいいかげん学習します。

電話対応を丸暗記していってやったぜ。

まいったか、ネイティブ!

ネイティブ:「Hello,ベラベラベラ・・・,Can I talk to Mr.A?」

俺 :「O.K. I'll put you through, one moment please?」

やったぜー。

よどみなく言えたぜ。

か・ん・ぺ・き♪

と思って、電話をひきつぐMr.Aのほうをバッとふりむくとそこに彼はいない・・・。

「カチーーーーーん」

凍りました。

その後のアタフタぶりは想像にお任せします。
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